INTYPEオブジェクト型:
「INTYPEオブジェクト型」リスト・ボックスには、INTYPEファイル
内のオブジェクト型が表示 されます。
「オブジェクト型」タブ・シート:
- オブジェクト型の識別子:(オプション)
- ユーザー・プログラム内では、この識別子はオブジェクト型を表します。このフィールド
が空であれば、OTTによってデフォルト変換が指定されます。
- ヘッダー・ファイル(.h): (オプション)
- ヘッダー・ファイルでは、生成された構造を書き込むCヘッダーの名前を指定します。
このフィールドが空である場合、OTTは実行時に与えられたHFILEオプションを使います。
「属性」タブ・シート:
- 属性: (オプション)
- このタブ・シートの左側には属性名が表示され、右側にはそれに対応する明示
変換の入力フィールドが表示されます。
明示変換を指定しなければ、OTTによってデフォルト変換が設定されます。